もりもり食べる

日々考えたことをきままに綴るブログです

とにかくいっぱい食べる息子

食べることが大好きな息子

私の息子は食べることが好きで、一日中食事のことを考えています。

毎日、遊んでいるときにも急にモグモグし始めて、美味しいのサイン。そして、「ん」と私の口元に手を差し出し、母も食べてのサイン。おままごとが急に始まります。

保育園では、公園の芝生を食べ物にみたててやっているそうです。

食事が終わると泣く

まだ食べたいのか、食事が終わると泣きます。

食事の時間を終えるのが悲しいとかではなく、食べたくて泣いています。

あまりに泣くので、ごはんやメインの主菜を増やしたこともありましたが、徐々に太っていきました。普通に考えれば当たり前ですよね。息子のことだと判断がにぶくなります。これはまずい。

対策

このまま自制がきかずに食べていくと将来が不安です。自己管理ができない大人にはなってほしくない。

そのため、「朝はお腹一杯食べ、夜は軽くする」方式にしました。

もちろん、一日に必要とされるエネルギー量は満たすようにしています。

 

< 我が家の食事 >

 朝 ごはん、主菜、副菜、(汁)、果物  主菜以外増量、おかわり有  

 昼 保育園               休みの日は朝と同じ

間食 牛乳、なにか作ったやつ       少量のおかわり有 

 夜 ごはん、主菜、副菜、(汁)   ごはん少量、主菜は朝と同量、野菜増量

 

基本的にな形態は変えず、量を調節しています。

好き嫌いがないため、このやり方に落ち着きました。ふー。