もりもり食べる

日々考えたことをきままに綴るブログです

占いと子育て

息子が最近朝5時半過ぎには起きてくるので、滅入っています(-"-)

早すぎるだろ。

4日目にしてイライラが限界に達し、語尾もきつくなってしまったので、反省。

と思っていたら、寝てくれました。ありがとう、息子。

初心に戻るために、息子について書こうと思います。

 

 

 

息子を産み、育てるにあたって占いに行ったことがあります。

 名前をみてもらう場所、性格をみてもらう場所は別々で。

 

名前を決めに行ったときは、確信がほしくて行きました。

第一候補(というか、ほぼ決定のもの)はありましたが、いくつか別の名前も考え、持っていくことに。

すべて提示して、第一候補がいいという結果になりました。

 

「頑固だけど、健康な子」

 

健康なら色々なんとかなると思い、その名前に確定。

占いに行っても行かなくてもその名前にはしてたと思うけれど、安心材料として行ってよかったです。この結果も含め、漢字の通りの子になってくれると嬉しいな。

 

 

つづいて、性格。

運気の流れやタイミングはあると思うし、生まれた日によって性格もある程度は決まっている気がするので、みてもらうことにしました。

 

私がみてもらった占いは算命学です。

占い師さんを探す際、ブログを見れば人柄をだいたいは予想できると考え、信用できそうな方をブログから探しました。様々な占い法と占い師さんがいる中で、決め手になったのは、調べた中でダントツにその方が素敵だったから。(その方のブログを一通り目を通しました)

そして、勉強熱心な方だったため。占いを習得したからといってそこで終わるわけではなく、常に師から学び続けるその姿からその方に決めました。

 

当日は、生年月日から導き出された結果をもとに、どんな性格か、どんな長所があるか、何を伸ばしたらいいかなど、色々と教えてもらいました。(事前に時間をかけて調べてきてくださる) 私や旦那さんも。

 

この算命学の占いから、自分の持ってうまれたものを活かすことの大切さみたいなものを知りました。人それぞれ持って生まれた素質があり、それを活かすことで生きやすくなる。

教わったことを活かそうと日々意識しています。息子のいいところを伸ばしてあげようと思って日々接しています。

正直、料金的にはめちゃめちゃ頑張った(本当に頑張った)けど、行って良かったと思っています。

 

 占いアレルギーの方もいるけれど、歴史がある占いはそれだけ何か惹きつけるものがあると思うし、面白い。 

 当たっても当たらなくても自分の人生をよくしていこうっていう気持ちが大事なのかなと思って、この占い結果を信じています。