もりもり食べる

日々考えたことをきままに綴るブログです

まだまだ3分の1

● 振り返り② (0:20~0:30 / 1:30)

 

Q4. 初対面と態度が違う人が多いです(だんだん優しくなっていく)

A. 最初がもたつく人

最初から自分のすべてをさらけ出せる人ではないから。

だから、学びでも最初が肝心だから、独学はしないこと。

最初から独学だとそれで凝り固まってしまうから。

 

応用が利くタイプでもあるのだが、一回地盤を築いて長くやった方がいい。

続けるためにも始めはしっかりとやる。

他にも、勘をつかうタイプと出ているが、勘をつかうよりは頭を使った方がいい。

勘を使っているときは危ないと思うこと。

 

きちんと学んでから応用させる。

 

Q5. 自分がわかりません

A. 自分のことが一番分からない人

自分がわからないからこそ、体験していく。その中で好きだとか嫌いだとか確かめていく。

ただ、それが悪く出ると、一生放浪になる。

なんか違う、なんか違う、だと行ったり来たりで山に登ることなくうろうろして終わってしまう。

絶対3年はやること。

そのためにも、まずは3カ月やって見定めてみる。

 

自分が分からない人は、わからないからこそ、新しいことをやる人が多い。

まだこの世の中にないようなこと。

 

もともと自分の分野で生きていく人なので、とにかく行動。

 

Q6. 細かい目標を立てずにやっていくって、具体的にはどうしたらよいのでしょう?

A. 3カ月の積み重ね 

 

現実的に3カ月動いて、また3カ月動いての繰り返し。

10年後は確定しない方がいい。

新しいことをやる人は、決めつけてしまうことで範囲が狭くなる。

 

こういう人は俳優さんに多く、役をやりきったら次、また次と、そのようにそれがどんどん自分のキャリアに繋がっていく。

その過去やってきたことに、自分の流れはなく、過去に出来たからまた出来る・出来なかったから今回出来ない、ということはないと思った方がいい。

 

Q7. 私みたいな自分がわからない人って占いにはまりやすいのでしょうか?

A. どっぷりはまることはない

現実の星が多いから、精神世界にはまることはおそらくない。

家系のルーツに影響を受けない人は、考え方や思想にはまりやすい。

 

 

● 私が占いに行く理由

占いにすがりたいというよりは、学問だったり生活の知恵みたいに、先人たちの叡智を利用させてもらえるなら利用して、よりよい自分にしたくて行く。

いろんな人たちの積み重ねがあって今があるのに、それを利用しないのはもったいないなーと思ってしまう。

占いが今の時代まで続いてきた理由って、皆がそれに頼りたい気持ちもあったんだろうが、やはり、使えるから残るんだと思う。

 

占いになんとかしてもらうのではなく、自分の性格やしかるべきタイミングなどを知って、人生を切り開きたい。

いい意味で頼りにはしているが、寄りかかりたくはない。

 

● これが運気?

いままで生きてきた中で、逆らえない大きな力(目に見えない追い風だったりその逆だったり)を感じたことが何度かある。

これが運気なのかなー?

 

● 占い師さんの言葉

「これをやれば失敗する可能性が高いけど、失敗したら失敗したでまたそれが学びになるから。それがチャンスにもなったりするし。」

 

って占い師さんに言われたことがある。

そんなこと言ってしまったら占いに行く意味ないじゃんとその場では思ったが、その通りかも……と思った。

どうしてもって思えることなら失敗してもかまわないなーと。(それでも、絶対やってはいけないタイミング(時期)は占ってもらって避けるけど)

最後は自分の意思。

 

※ おっくうなことから先にやる 66日目

ラスト!!!

明らかに自分のものになっていったと思う。

やりたくない日ももちろんあるが、それでも以前よりは断然動けるようになった。

66日があっという間に感じた。 

 

※ スマホを一日使わない 65日目

達成率 70%

おっくうなことを先にやる課題に比べたら、出来ていない日が多かった。

でも、それでも、目標にしていた66日目が今日。

どうなるかな。