もりもり食べる

日々考えたことをきままに綴るブログです

たなぼた

www.ippodo-tea.co.jp

 

昨日ようやく、一保堂で定期開催されているお茶の教室に申し込むことができた。

先月もすぐに席が埋まってしまって、空席待ちで待機。

そして、結局行けなかった。

 

今回、この予約を取れた瞬間に思い出した言葉 

 

↓ ↓ ↓

 

「棚から牡丹餅なんて言葉があるけど、チャンスは牡丹餅みたいにわかりやすいものではないの。いーい?空から降ってくる一本の髪の毛を掴むようなものなのよ。だから、チャンスだと思ったら、自分からつかみにいかないとだめよ。チャンスは滅多に訪れるものではないから。」

(高校時代の英語教師であるK先生より)

 

先生も熱がこもっていたのか、身振り手振りを交えて私たち生徒に話していた。

正確かどうかは怪しいけれど。

これは、ここぞ!っていう瞬間に思い出す。

 

・・・と、同時に思い出したもう一つの言葉。

「狭き門を行きなさい。」

これは、私が中高時代に通っていた塾の塾長がくれた言葉。

 

大人になってこの言葉がつながった。

頭を使って行動すればチャンスは広がる。

 

※整理を心がける 15日目

※反省する(一日を振り返る) 15日目

あまりおっくうに感じなくなってきた。

 

↓ 児童館で息子と製作した鯉のぼり。

(息子はクレヨンをいじるのに夢中になっており、なかなか気持ちが乗らず、ほぼ私が作成した)

 

2才半にして初児童館だったのだが、出遅れた感が半端なかった(゚Д゚;)

そして、はつらつとした綺麗なママばかりで驚いた。

毎月イベントがあるのは知っていたのだけれど、

仕事がお休みの日にイベントがあっても、ママ同士の上辺の付き合いみたいなのが今まで面倒に感じて行っていなかった。公園で会ったママと少し話すくらい。

 

これからは、もう少し積極的に地域に参加しよっと(;´∀`)ノ

 

f:id:morimoritaberu0914:20180413132109j:plain